乾燥しかけている / 乾燥してしまっている時の参考画像
→ 水を滴下し、検体を浸した後はカバーガラスを載せずに
1分ほど待ってから観察する
水量の目安
水量は0.5mL程度が目安です
画像のように少し盛り上がる
くらいセンサー上に載せます